2018年9月

異世代ホームシェア…シニアと学生の新しい互助【名取市で脳梗塞リハビリマッサージと言えばケア・グート】

 

(2018年7月12日 産経新聞)

 

 お笑い芸人と1人暮らしの高齢女性が“一つ屋根の下”で温かな絆を育む漫画「大家さんと僕」(新潮社)がロングセラーとなる中、学生が高齢者の自宅の空き部屋を間借りし、ともに暮らす「異世代ホームシェア」の取り組みが広がりを見せている。参加する高齢者の多くは1人暮らし。学生にとっては下宿よりも経済的で、高齢者にとっては1人暮らしの不安を減らすことができる。何より、世代を超えた交流が高齢者の毎日を明るくしている。(津川綾子)

東京都練馬区の宮本幸一さん(76)宅の玄関を開けると、宮本さんの靴の横に、きちんとそろえられた若者のスニーカーが並んでいた。靴の主は早稲田大4年の荒木遼太郎さん(21)。荒木さんは今年5月から、宮本さん宅に住んでいる。

 刺激受け元気に

 2人とも個室はあるが、玄関、リビング、風呂、洗濯機は共用。共用部の掃除は気づいたほうがやる。食事は基本別々だが、週1回程度、どちらかが夕食を2人分作り、リビングで一緒に食べると決めている。

 6月初旬、荒木さんはアサリのパスタ、宮本さんは野菜サラダを作った。下宿や昔ながらの「間借り」との大きな違いは、こうした「交流」を目的にしている点だ。「家主」と「間借り人」の関係とは一線を画す。

 「荒木君からは、哲学者のプラトンのことなんかを教わったり。話すと今まで知らなかった世界が広がるし、若いエネルギーに元気をもらえる」と宮本さん。荒木さんも「僕が靴をそろえるようになったのは、宮本さんから『心が整う』と教わったから。ごみの捨て方、食器の洗い方、一緒に暮らしながら知らなかった生活の知恵を教わっています」と明かす。

 

 

記事元、続きはhttps://www.sankei.com/smp/life/news/180712/lif1807120004-s1.html

 


 

 素晴らしいアイデアだと思います。こういうのはまさにNPO法人が活躍する場ですね。首都圏の大学は首都圏以外の出身者割合が減っていると聞きます。経済的理由も大きいと思いますのでこういうメリットもあるでしょう。大学だって首都圏偏重ではなく色んな地域から優秀な学生に来てほしいでしょうから、大学生協や受験案内等々で積極的にアピールしていってほしいと思います。

 

仙台市 名取市 岩沼市 脳梗塞 リハビリ 訪問マッサージ

 

 

♪Runaway by Bon Jovi

 雑誌Burrn!が創刊された’84年にHR/HMのフェス、Super Rock ’84が日本で開催され新人のBon Joviも出演し、本国アメリカよりまず日本で人気に火が付いたんです。

当時日本ではBon JoviとDef Leppardが同じレコード会社に所属していて、メンバーのメッセージカセットプレゼント企画が有り、応募しました。なんと当選したんですが、届いたのはお目当てのDef LeppardではなくBon Joviでした。。アイドルっぽくてそこまで好きではなっかたのですが、自分の名前を言ってくれているJon Bon Joviの肉声テープを捨てることはできずに今も大事にしまってあります。

 

ケア・グート|仙台市、名取市、岩沼市で脳梗塞後遺症リハビリマッサージ

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